授業も、ゼミも、試験も。ノートひとつで。

書いたノートが、そのまま試験勉強の教材になる。

iPadを横向きにしたUni:Noteのノート画面。手書きの講義ノートが広く表示され、右上に浮動ペンパレットがある

人物像経済学部2年。iPadとApple Pencilで授業を受け、週1回のゼミで発表がある。

  1. 8:10通学中

    前回のノートを、iPhoneで。

    連携アプリのPocketで、前回の授業ノートを読み返す。

    Uni:Note Pocket
    Uni:Note Pocketで講義ノートを縦に読み進めている。手書きの見出しと図が見える
    Pocketで開いたノートの見出し「ミクロ経済学」と最初の段落「1. 需要と供給」の拡大
  2. 10:402限

    時間割から、今日のノートへ。

    時間割をタップするだけで、その授業のノートが開く。

    整理・時間割
    Uni:Noteの時間割ホーム。月曜から金曜の時限ごとに講義のノートが並んでいる
    時間割の1限〜3限と月・火曜の列の拡大(統計学入門、ミクロ経済学、微分積分学)
  3. 10:45授業中

    板書も、配布PDFも、Apple Pencilで。

    配られたPDFにそのまま書き込み、授業は録音しておく。

    PDF・資料
    iPad横向きのUni:Note。左に講義資料のPDF、その上にマーカー・下線・手書きの注記、右に手書きのまとめがある
    PDF右側の手書きまとめ「市場均衡のまとめ」の拡大
  4. 12:20昼休み

    分からなかった所は、囲ってAIに。

    問題を囲むと、解答と解説が返ってくる。

    囲ってAIに質問
    Uni:Noteの囲って解答アシスタント。囲んだ均衡価格の問題に対する解答と説明がシートに表示されている
    囲って解答アシスタントの解答「均衡価格は P = 30、均衡取引量は Q = 40 です」の拡大
  5. 16:30放課後

    その日のうちに、問題にしておく。

    書いたノートをAIで問題集に。手書きやキーボードで足すこともできる。

    問題集をつくる
    Uni:NoteのAI生成問題の確認画面。ミクロ経済学の講義ノートから作られた問題・解答・解説と出典ページが表示され、追加・破棄のボタンがある
    AIが生成した問題カード「需要関数が Qd = 100 − 2P、供給関数が Qs = 10 + P のとき、均衡価格と均衡取引量を求めよ。」と答え・出典の拡大
  6. 水曜ゼミの前

    論文を読み込んで、書き込む。

    ゼミで読む論文PDFに線を引き、余白に疑問を書く。

    PDF・資料
    Uni:Noteに取り込んだ架空の論文PDF「最低賃金の引き上げと地域の雇用」。本文に下線、余白に「サンプル数は十分?」「先行研究と比べる」「ゼミで質問する」の手書きメモ
    論文PDFの下余白の手書き「サンプル数は十分?」「先行研究と比べる」「ゼミで質問する」の拡大
  7. 水曜ゼミ発表

    発表資料を、指し示しながら。

    発表資料のPDFを映し、レーザーポインターで示す。

    学習ツール
    iPad横向きのUni:Note。ゼミ発表資料「第3回ゼミ発表 価格規制と余剰」のスライドPDFの上に、レーザーポインターの赤い光跡が表示されている
    スライドの需要・供給グラフと、交点Eを囲むレーザーポインターの光跡の拡大
  8. 試験2週間前

    覚えていない問題だけ、何周でも。

    右へスワイプで覚えた、左でまだ。残った問題だけもう一周。

    問題集で覚える
    Uni:Noteの学習画面。問題カードを右へスワイプしている途中で、「覚えた」の表示が出ている
    スワイプ中の問題カードの問題文「価格弾力性が1より大きい財を値下げすると、総収入はどうなる?」の拡大
  9. 試験前日

    元のノートで、最後の確認。

    出典のページを横に開いて、答えを確かめる。

    問題集で覚える
    iPad横向きのUni:Noteの学習画面。左に出典のノートページ、右に手書きの問題とタップで表示した手書きの正解
    横向き学習画面の右側、手書きの問題「市場均衡の条件を説明せよ」と表示した手書きの正解の拡大

おすすめ設定

設定の場所設定項目おすすめ
設定 › 表示設定本棚の項目の呼び方教科
設定 › 学習支援ホームに時間割を表示オン
設定 › 学習支援ホームに問題集を表示オン
設定 › 表示設定起動時に開く画面時間割からノートを開く
設定 › ノート設定新規ノートテンプレート横罫

設定はいつでも戻せます。

Uni:Noteの設定画面。「ホームに問題集を表示」「ホームに時間割を表示」のスイッチが見える
Uni:Noteの設定「本棚の項目の呼び方」の選択画面。教科・ノート・グループ・カテゴリから選べる
  • 録音はPremium/Premium Plusで利用できます。AI要約はAI残量を使用します。
  • 文字起こしとAI要約は、対応する端末・環境で利用できます。

次に見る

書いたノートを、教材に。

Uni:Noteは無料で始められます。

Uni:NoteをApp Storeで入手