ノートを開いたまま、集中と休憩の時間を区切る。残り時間はノート画面に表示される。
発表のときに、ノートの上を赤い光跡で指し示す。
覚えたい語句を付箋マーカーで隠す。見返すときに、隠した部分を思い出してから確かめる。
書いたノートが、そのまま試験勉強の教材になる。
まずは、無料で。じっくり確かめてから。
Uni:Noteは無料で始められます。