問題集を、自分でつくる。
ノートアプリの中で。

Uni:Noteの問題集ホーム。作成した問題集のカードが複数並んでいる

手書きで問題をつくる

Apple Pencilで、問題と答えを手書きする。数式や図も、書いたまま問題になる。

Uni:Noteの問題エディタ。手書きの問題と答えを作成している
問題エディタの問題文の枠の手書き「市場均衡の条件を説明せよ」「Qd = 100 − 2P」「Qs = 10 + P」の拡大

貼り付け・ファイルからまとめて作成

問題・解答・解説を並べたテキストを貼り付けるか、ファイルから読み込んで、まとめて問題にする。

一括作成はPremium/Premium Plusで利用できます。

Uni:Noteの一括作成の確認画面。貼り付けたテキストから問題・解答・解説が行ごとに読み取られている
一括作成の確認画面の1〜2問目「需要曲線が右下がりになる理由は?」「GDP の三面等価とは?」の拡大

AIでノートから問題集を生成

ノートのページを選ぶと、AIが内容から問題を生成する。生成された問題を確認してから、問題集に加える。

AI残量を使用します。

Uni:NoteのAI生成問題の確認画面。ミクロ経済学の講義ノートから作られた問題・解答・解説と出典ページが表示され、追加・破棄のボタンがある
AIが生成した問題カード「需要関数が Qd = 100 − 2P、供給関数が Qs = 10 + P のとき、均衡価格と均衡取引量を求めよ。」と答え・出典の拡大

キーボードで入力

問題・解答・解説をキーボードで入力してつくる。

問題集の数に上限なし

問題集はいくつでもつくれる。

次に見る

書いたノートを、教材に。

Uni:Noteは無料で始められます。

Uni:NoteをApp Storeで入手