紙の大学ノートを、そのままiPadへ。

Apple Pencilの筆跡を、できるだけそのまま。

iPadを横向きにしたUni:Noteのノート画面。手書きの講義ノートが広く表示され、右上に浮動ペンパレットがある

ペンとマーカー

ペンの色と太さ、マーカーを切り替えながら書く。紙のノートで使う道具と同じ感覚で選べる。

Uni:Noteのペンパレットを開いた状態。ペンの色と太さの選択肢が表示されている
ペンパレットの拡大。ペン・マーカーの切り替え、太さのスライダー、色の選択肢

図形

四角や矢印などの図形を置いて、整った図にする。

Uni:Noteのノート上に図形を配置した直後。配置した図形が選択枠付きで表示されている
配置した直後の四角い図形と、選択枠のハンドルの拡大

定規でまっすぐ

定規を出して、まっすぐな線を引く。表の罫やグラフの軸に。

Uni:Noteの定規をノート上に出した状態。定規に沿って直線が引かれている
ノート上に出した定規と、定規に沿って引いた直線の拡大

付箋

手書きの付箋をノートの上に貼る。補足や注意書きを、本文と分けて残せる。

Uni:Noteのノート上に、手書きの付箋が貼られている
手書きの付箋「試験チェック」の拡大

そのほか

指でも書ける

「指で描画」をONにすると、1本指で書ける。

取り消し・やり直し

線・図形・画像/PDF・付箋・定規の線まで戻せる。

次に見る

書いたノートを、教材に。

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