打ち合わせの前から、終わったあとまで。

手で書いて、録音して、決まったことをすぐ見返す。

Uni:Noteのノート「10月定例」。「決定:展示会に出展する」「サンプルは2案で進める」「宿題:見積もりを依頼(営業)」「次回:11月第1週」の手書きメモと、決定事項のチェック印。ヘッダーにページ作成日

人物像企画職。週1回の定例と、社外との打ち合わせが多い。

  1. 前日

    議題の資料に、先に書き込んでおく。

    共有された議題のPDFに、確認したい点を赤で書いておく。

    PDF・資料
    iPad横向きのUni:Note。議題PDF「10月定例 議題」の上に「価格を確認」「出展の締切は?」「サンプルは2案?」と赤で手書きされている
    議題PDF内の赤い手書き「価格を確認」「サンプルは2案?」「出展の締切は?」と矢印の拡大
  2. 開始5分前

    カテゴリから、今日のノートへ。

    呼び方を「カテゴリ」にして、定例・案件ごとに並べる。

    整理・時間割
    Uni:Noteの本棚を仕事向けに設定した状態。呼び方をカテゴリにし、「定例ミーティング」「取材メモ」「企画」「社内研修」の4つのカテゴリが並ぶ
    カテゴリのカード「定例ミーティング」「企画」の拡大
  3. 打ち合わせ中

    話しながら、手で書く。

    ページ上部には日付が入る。決まったことに印をつける。

    手書きノート
    Uni:Noteのノート「10月定例」。「決定:展示会に出展する」「サンプルは2案で進める」「宿題:見積もりを依頼(営業)」「次回:11月第1週」の手書きメモと、決定事項のチェック印。ヘッダーにページ作成日
    ノート「10月定例」の決定事項の行「決定:展示会に出展する」「サンプルは2案で進める」とチェック印の拡大
  4. 終了後

    録音から、打ち合わせ用の要約へ。

    録音要約アシスタントで、要約形式を「打ち合わせ用」にする。

    授業を記録
    Uni:Noteの録音要約アシスタント。録音「10月定例」の文字数と予想消費量が表示され、要約形式に「打ち合わせ用」が選ばれている
    録音要約アシスタントの「852文字」「約1,300〜1,700 AI」「未取得」「打ち合わせ用」(文字数・予想消費量・現在のAI残量・要約形式の値)の拡大
  5. その日のうち

    決まったことを、ノートに貼る。

    AI要約をノートに貼り付けて、メモと一緒に残す。

    授業を記録
    Uni:Noteで録音「10月定例」のAI要約を表示した状態。打ち合わせ用の形式で、決定事項・宿題・次回の予定がまとまっている
    録音「10月定例」のAI要約の「概要」の段落の拡大
  6. 翌週の定例

    前回の決定事項を、すぐ探す。

    ノート名で検索して、前回のノートを開く。

    整理・時間割
    Uni:Noteのノート名検索。「定例」で検索して「10月定例」「9月定例」「8月定例」の3冊が表示されている
    検索結果「10月定例」「8月定例」の拡大

おすすめ設定

設定の場所設定項目おすすめ
設定 › 表示設定本棚の項目の呼び方カテゴリ
設定 › 学習支援ホームに問題集を表示オフ
設定 › 学習支援ホームに時間割を表示オフ
設定 › 表示設定2ペイン表示をデフォルトにするオン
設定 › 学習支援AI要約の既定形式打ち合わせ用
設定 › ノート設定ヘッダー / フッターページ作成日
設定 › ノート設定ナビゲーションバー録音を手前に

設定はいつでも戻せます。

Uni:Noteの設定画面。「ホームに問題集を表示」「ホームに時間割を表示」のスイッチが見える
Uni:Noteの設定「本棚の項目の呼び方」の選択画面。教科・ノート・グループ・カテゴリから選べる
Uni:Noteの設定「ナビゲーションバー」の画面。左右の枠に置くボタンをドラッグで入れ替えられる
  • 録音は相手の同意を得てから行ってください。
  • 録音はPremium/Premium Plus、AI要約はAI残量を使用します。
  • 文字起こしとAI要約は、対応する端末・環境で利用できます。

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