ひとりの友人のために、
作り始めたノートアプリ。

きっかけは、友人のちょっとした一言

Uni:Note(ユニノート)は、友人のちょっとした一言から始まりました。

最初から多くの人に向けて作ったものではなく、その友人ひとりが使いやすいように、ひとつずつ形にしていきました。

同じように授業を受ける学生へ

紙の大学ノートのように書けて、授業のノートが教科ごとに並ぶ。そのシンプルさが、同じように授業を受ける学生に広まっていきました。

リリースから半年足らずで、1万ダウンロードを超えました(2026年9月)。

今、いちばん大切にしているアプリ

Uni:Noteは、今いちばん大切にしているアプリです。

機能を足すときも、「あくまでもノートアプリ」であることを崩さないように決めています。手書きが先、問題集やAIはその後です。

これからも

「紙の大学ノートを、思想を崩さずにデジタルにする」。

これからも、この考え方を続けていきます。

開発者

KUMAKIKAI(Yuya Nakamura)

個人でアプリを開発しています。

KUMAKIKAI公式サイト

次に見る

書いたノートを、教材に。

Uni:Noteは無料で始められます。

Uni:NoteをApp Storeで入手